三菱:パワーコンディショナ
パワーコンディショナ4.0kWタイプ
定格出力4.0kWタイプ
型番:PV-PN40G
メーカー希望小売価格:367,500(税込)
自立運転機能搭載
定格出力4.0kW

※1:2008年7月現在、三菱電機HPより。PV-PN40Gの場合。
国内住宅用パワーコンディショナ(量産品)の電力変換効率において。
MXシリーズの、標準モジュールは1枚、台形・正方形(ハーフ)モジュールは、0.5枚で計算します。
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業界初※2の階調制御インバータで、業界最高※1変換効率を更新。
三菱なら、いちばんたっぷり暮らしの電力をつくれます。
三菱は、‘たっぷり発電’のキメ手である電力変換効率にこだわり、業界初※2の「階調制御インバータ方式」を採用しています。従来は1台だったインバータを3台使用し、交流電力に近い疑似正弦波を直接生成することで、フィルター回路を小型化(=フィルターロス低減)。さらに心臓部のパワーモジュールにも、新開発の「階調制御用MOSFETモジュール」を搭載(=スイッチングロス低減)。これら新技術の相乗効果により、電力変換ロスをじつに44%も低減※3し、業界最高※1の電力変換効率97.5%を達成しました。高効率を極めた※1パワーコンディショナだから、毎日の発電結果がいっそう楽しみになります。
※2:2009年1月現在、当社調べ。 ※3:PV-PN40Gの場合。当社従来品PV-PN33Gとの比較において。

そのうえ、日射量の少ない朝夕や曇りの日でも、
発電した電力を効率よく家庭用電力に変換できるうれしさ。
三菱のパワーコンディショナは、幅広い入力電圧範囲による立ち上がりの早さという特性やMPPT※4制御(最大電力点追従制御)という技術によって、日射量に左右されずに高い変換効率をキープ。朝夕や曇りの日にも強い、毎日たよりになる太陽光発電システムを実現しています。
※4:Maximum Power Point Tracking

























