三菱:太陽電池モジュール
三菱電機 太陽電池モジュール「PV-MA1000RB」
屋根置き(切妻/寄棟)台形(右用)モジュール
型番:PV-MA1000RB
メーカー希望小売価格:79,380円(税込)
単結晶タイプのモジュールに、4本バスパー電極セル採用で、さらに性能アップ。
公称最大出力100W

<よりハイパワー&ハイクォリティな単結晶タイプ>
三菱が業界に先駆けて※1新開発した高効率な4本バスパー電極との組み合わせによって、いちだんと高出力な200Wを実現。
モジュール1枚当たりの出力が、三菱電機従来比※2で約8%上昇しています。
※1:2010年8月現在、三菱電機調べ。国内住宅用太陽電池モジュールにおいて。
※2:三菱電機従来品PV-MX185HA、PV-MX0925HHA、PV-MX0925HLA/HRAとの比較。

<防汚フレーム>※3
低勾配設置でも優れた排水・排埃を実現。
モジュールのフレーム四隅に水切り用の加工を施すことで、ガラス表面に付着した埃を雨水とともに排出しやすくしました。低勾配でモジュールを設置される場合などに適しています。
※3:防汚フレームはPV-MX185HA、PV-MX190HA、PV-MX0925HHA、PV-MX095HHAに採用。
<38%※4のパワーアップ!>
太陽の光をより多く取り込む新設計。
太陽電池セルの大形化に加え、セル間隔を広げる設計で、セル間のバックフィルムから反射する太陽光をより多く取り込めるように工夫。これにより従来比38%の大出力化を実現しました。
※4:三菱電機従来品PV-MR134E比。
<耐積雪強度アップ>
積雪1.5mまで耐えられ強度を実現。※5
新開発のプロテクションバーにより強度を高めたことで、積雪1.5m以下の地域まで設置可能エリアを拡大。いままで設置が難しかった多雪区域※6436万世帯の約半数※7のお宅で、太陽光発電をお楽しみいただけるようになりました。
| ※5: | PV-MX185HA、PV-MX190HA、PV-MX095HHA、PV-MX0925HHAを屋根勾配4/10以上へ設置した場合。(プロテクションバー採用形名は、PV-MX185HA、PV-MX190HAのみ) |
| ※6: | 建築基準法施工令第86条第3項に基づき規程された垂直積雪量1m以上の地域。 |
| ※7: | 三菱電機調べ。 |
<塩害地域※8標準対応>
耐久性などに優れたハイバリア仕様。
耐候性・耐湿性・密封性に優れた複数積層構造のバックフィルムを採用。またフレームやネジ類・取付部材にも耐蝕性メッキを施し、信頼性をいっそうアップ。塩害が心配な地域でも標準のままでお使いいただけます。
※8:直接塩水のかかる場所を除く。
<さらに軽量化も実現>
住まいへの負担をぐんと軽減します。
新しい施工方式も採用し、これまで太陽電池モジュールの設置に欠かせなかった横ラックを不要に。3.7kWシステムで従来比約61kg(約13%)※9という軽量化を実現することで、気になる屋根や建物への負担をより軽減させました。
| ※9: | スレート葺き屋根に株式会社 屋根技術研究所製取り付け部材にて設置した場合。当社従来品PV-MR134E設置時1kWシステムあたりの重量比較。システム重量121.5kg/kW→105.1kg/kW。 |





























